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<title>御礼状マニュアル</title>
<link>http://neasesaito.livedoor.biz/</link>
<description>御礼状の書き方や文例、例文をご紹介します。御礼状といっても様々な種類があります。ここではその中でも重要と思われるビジネス・ビジネス文書のお礼状の書き方や、面接、内定、実習、教育実習、結婚式、結婚祝い、就職、転職、インターンシップなどの例文、文例をご紹介します。文書やテンプレート、雛形のサンプル見本を参考にしてください。またお礼状の手紙の書き方、葉書（はがき）、メールの場合についても解説します。他にも御礼状の封筒についてや宛名についても参考になれば幸いです。
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
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 <title>御礼状マニュアル</title>
 <link>http://neasesaito.livedoor.biz/</link>
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<item rdf:about="http://neasesaito.livedoor.biz/archives/460264.html">
<title>御礼状の書き方について</title>
<link>http://neasesaito.livedoor.biz/archives/460264.html</link>
<description>御礼状の書き方について



昔はお歳暮やお中元などの品物は、
自分で購入し、風呂敷などに包んで
直接持参するのが主流・常識とされてしました。

今は、デパートなどで購入した際には
個別の発送する手続きまでしてくれるところもあるようですね。


発送され...</description>
<dc:creator>fruitsb</dc:creator>
<dc:date>2008-09-26T00:59:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>御礼状　書き方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>御礼状の書き方について</strong><br>
<br>
<br>
<br>
昔はお歳暮やお中元などの品物は、<br>
自分で購入し、風呂敷などに包んで<br>
直接持参するのが主流・常識とされてしました。<br>
<br>
今は、デパートなどで購入した際には<br>
個別の発送する手続きまでしてくれるところもあるようですね。<br>
<br>
<br>
発送されてきた場合はもちろんですが、<br>
直接手渡しで頂いた場合でも、<br>
頂いたことに対する感謝と御礼の気持ちを述べるのは当たり前です。<br>
<br>
直接の場合、その場で御礼が言えるのですが<br>
それでも、後日にお礼状などを出すのが一般的でしょう。<br>
<br>
発送で送られてきた場合は、<br>
「届きましたよ」と言う知らせも含め、<br>
御礼と感謝の気持ちをお礼状として出すのが普通です。<br>
<br>
<br>
モノを頂いたら、御礼をする、と言うのは<br>
昔から世界共通で当たり前のことなのですね。<br>
<br>
親しい方にでも、簡潔に『ありがとう』と言うよりは<br>
きちんとした順序を踏まえたお礼状を出す方が<br>
品物を贈ったほうも、品物を受け取った自分としても<br>
気持ちが良いものになるでしょう。<br>
<br>
<br>
お礼状の書き方の順序は、以下を参考にしてください。<br>
<br>
・「拝啓」などの頭語<br>
<br>
・季節のご挨拶（時候の挨拶）<br>
<br>
・「風邪などひかれては居ませんか？」など<br>
　相手の近況を尋ねる<br>
<br>
・品物を頂いたことに対する御礼と感謝<br>
<br>
・日頃の御礼などがあれば伝える<br>
<br>
・「寒い季節になりますのでお体をご自愛ください」など<br>
　相手を気遣う言葉を入れる<br>
<br>
・結語で締める<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://neasesaito.livedoor.biz/archives/460262.html">
<title>ビジネス・ビジネス文書の御礼状</title>
<link>http://neasesaito.livedoor.biz/archives/460262.html</link>
<description>ビジネス・ビジネス文書の御礼状


社会人となると、
ビジネス関係でもお礼状を書く機会が多くなります。

たとえば、突然の病気や怪我などで入院をした場合に
学生であるなら、友達がお見舞いに来ても
「来てくれてありがとう」と言えば済むようなことでも

会社...</description>
<dc:creator>fruitsb</dc:creator>
<dc:date>2008-09-26T00:58:43+09:00</dc:date>
<dc:subject>ビジネス・ビジネス文書</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>ビジネス・ビジネス文書の御礼状</strong><br>
<br>
<br>
社会人となると、<br>
ビジネス関係でもお礼状を書く機会が多くなります。<br>
<br>
たとえば、突然の病気や怪我などで入院をした場合に<br>
学生であるなら、友達がお見舞いに来ても<br>
「来てくれてありがとう」と言えば済むようなことでも<br>
<br>
会社に勤めていると、上司や親しい取引先の方などが<br>
お見舞いにやってくるでしょう。<br>
<br>
その際、「ありがとう」の一言で済むようなものではないですよね。<br>
<br>
仕事を休んでいること・負担をかけていることへのお詫び、<br>
お見舞いへ来てくれたことへの感謝など<br>
さまざまにきちんと伝えなければいけないことがたくさんあります。<br>
<br>
もちろん、病中はそういうことを気にしても<br>
体を治すことが先決です。<br>
<br>
退院をし、落ち着いた後日などにきちんとしたお礼状を<br>
封書で提出、送付するなど、<br>
礼儀として当たり前のことだと言えるでしょう。<br>
<br>
<br>
また、社員の出産や結婚でも、社長や上司は<br>
マナーとしてお祝いなどを出してくれるでしょう。<br>
<br>
それに対しても、感謝と御礼を述べるお礼状を書くようにするのが<br>
当たり前のことと言えますよね。<br>
<br>
<br>
基本的には、恩を受けたら即お礼状を送るのがマナーですが<br>
お見舞いや出産など、頂いて直ぐは体が万全ではない状態など<br>
そういう場合は、いろいろと落ち着いてからでも良いです。<br>
<br>
急ぐ必要はないでしょう。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://neasesaito.livedoor.biz/archives/460259.html">
<title>面接の御礼状の例文・文例</title>
<link>http://neasesaito.livedoor.biz/archives/460259.html</link>
<description>面接の御礼状の例文・文例



就職活動などで、面接を受けることが多くなります。

そういう場合に、面接の後にお礼状を送ることで
採用されるに当たって有利になると思っている人もいますが
お礼状ひとつで左右されるほど、
社会は甘くないと思ったほうが良いでし...</description>
<dc:creator>fruitsb</dc:creator>
<dc:date>2008-09-26T00:57:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>面接　例文</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>面接の御礼状の例文・文例</strong><br>
<br>
<br>
<br>
就職活動などで、面接を受けることが多くなります。<br>
<br>
そういう場合に、面接の後にお礼状を送ることで<br>
採用されるに当たって有利になると思っている人もいますが<br>
お礼状ひとつで左右されるほど、<br>
社会は甘くないと思ったほうが良いでしょう。<br>
<br>
<br>
ですが、多数の面接者が居る場合などには<br>
面接官にとっては、どれも同じようなもの、と<br>
そういう風に見えている人もいるようです。<br>
<br>
髪の色が金髪であったり、奇抜な格好をしていれば<br>
確かに目立ちますし、面接官の目にも留まりますが<br>
それは、良い印象を残すものではないですよね。<br>
<br>
つまり、良い意味で印象を残すためには<br>
採用されるか否かには関わらず、面接していただいたことに対する<br>
お礼状を出すのは、とても良いことでしょう。<br>
<br>
例え、それで採用されていなかったとしても<br>
お礼状を出されて迷惑な人はいませんから、<br>
きちんとしたマナーと常識を持っているのだな、と言う印象が残るでしょう。<br>
<br>
<br>
＊　お礼状の例文（面接）　＊<br>
<br>
<br>
××株式会社<br>
人事部　○○様<br>
<br>
　拝啓　<br>
<br>
　貴社ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。<br>
　この度はお忙しいところ面接をして頂きまして、<br>
　ありがとうございました。<br>
　<br>
　学業だけでは知識不足・勉強不足なために、<br>
　質問が多くなってしまいました。<br>
<br>
　ですが、△△様より非常に興味深いお話を頂戴できましたこと、<br>
　とても嬉しく、また感謝しております。<br>
　<br>
　面接でもお話しました通り、まだまだ実戦経験の無い未熟者ですが、<br>
　学業で得た知識を活かしつつ、実践も加えて更にその知識の幅を広げ、<br>
　貴社の更なるご発展に貢献させて頂きたいという所存でございます。<br>
　<br>
　ぜひともよろしくお願い申し上げます。<br>
　<br>
　末筆ながら、<br>
　貴社のご繁栄と××様のご健康をお祈り申し上げます。　　<br>
<br>
　敬具<br>
<br>
平成○○年○月○日<br>
<br>
××大学　●●学部<br>
　山田一郎<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://neasesaito.livedoor.biz/archives/460247.html">
<title>内定の御礼状の例文・文例</title>
<link>http://neasesaito.livedoor.biz/archives/460247.html</link>
<description>内定の御礼状の例文・文例



希望の会社での内定が決まったとき、
もちろんとっても喜ばしいことですよね。

しかし、喜びや嬉しさを爆発させてしまう前に
まずは、内定を頂いたことに対する感謝とお礼の手紙を
翌日にはポストへ投函できるようにしたいものです。...</description>
<dc:creator>fruitsb</dc:creator>
<dc:date>2008-09-26T00:56:22+09:00</dc:date>
<dc:subject>内定　例文</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>内定の御礼状の例文・文例</strong><br>
<br>
<br>
<br>
希望の会社での内定が決まったとき、<br>
もちろんとっても喜ばしいことですよね。<br>
<br>
しかし、喜びや嬉しさを爆発させてしまう前に<br>
まずは、内定を頂いたことに対する感謝とお礼の手紙を<br>
翌日にはポストへ投函できるようにしたいものです。<br>
<br>
当たり前ですが、御礼はできるだけ早いほうがいいですよね。<br>
<br>
向こうも、別に待っているわけではありませんし、<br>
お礼状が無いからといって、<br>
内定を取り消すようなことは無いと思います。<br>
<br>
ですが、お礼状を受け取って悪い印象を与えることは<br>
決してありませんし、<br>
寧ろ、良い印象を更に植えつけることになるでしょう。<br>
<br>
<br>
やはり、お礼状を出す際は、なるだけ早いほうが良いですね。<br>
<br>
<br>
＊　お礼状の例文（内定）　＊<br>
<br>
<br>
　　　　　　　　　　　　　平成○○年○○月○○日  <br>
××株式会社<br>
人事部　△△様  <br>
　　　  <br>
　謹啓 <br>
<br>
　時下ますますご清栄のことと、心よりお慶び申し上げます。<br>
<br>
　先日はお忙しいところを私のためにお時間を頂戴しまして、<br>
　本当にありがとうございました。<br>
<br>
　また、内定のご通知を頂戴した事にも、<br>
　重ねて御礼を申し上げたく、筆を取りました。<br>
<br>
　あまりに嬉しいことだったので、<br>
　内定を頂戴した実感がまだ沸きませんが<br>
　改めて、身を引き締め、精進したいと思っております。<br>
<br>
　どうか今後ともご指導のほどよろしくお願い申し上げます。 <br>
<br>
　また、これから卒業までの間は、<br>
　悔いの無いような、充実した日々を過そうと思います。<br>
<br>
　まずはお礼を申し上げたくお便りさせていただきました。<br>
　ありがとうございました。  <br>
<br>
　敬具　　 <br>
　 <br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://neasesaito.livedoor.biz/archives/460246.html">
<title>実習の御礼状のサンプル・例</title>
<link>http://neasesaito.livedoor.biz/archives/460246.html</link>
<description>実習の御礼状のサンプル・例



自分が進む職種や選んだ業種にもよりますが
大学に進むと、だいたい実習と言うものがあるでしょう。

特に、教員を目指す人や、病院・看護・介護を目指す人は
実習と言う実体験を経験しないことには、
だいたい、卒業に必要な単位も...</description>
<dc:creator>fruitsb</dc:creator>
<dc:date>2008-09-26T00:55:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>実習　例文</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>実習の御礼状のサンプル・例</strong><br>
<br>
<br>
<br>
自分が進む職種や選んだ業種にもよりますが<br>
大学に進むと、だいたい実習と言うものがあるでしょう。<br>
<br>
特に、教員を目指す人や、病院・看護・介護を目指す人は<br>
実習と言う実体験を経験しないことには、<br>
だいたい、卒業に必要な単位も与えられないことが多いものです。<br>
<br>
<br>
そこで、実習を終えた後はどうしたらいいのか？<br>
…と言うことです。<br>
<br>
やっと終わった～と言う気分になってしまうのは、まだ早いです。<br>
<br>
実習生として受け入れてくださった学校・病院などに<br>
<br>
お世話になったこと・ご指導いただいたこと・<br>
お時間をとらせてしまったこと・迷惑をかけたこと…など<br>
<br>
お礼状としてまとめて手紙を出すほうが良いでしょう。<br>
<br>
<br>
＊　お礼状の例文（教育実習）　＊<br>
<br>
<br>
　拝啓<br>
<br>
　時下、皆様には益々ご清祥の事とお慶び申し上げます。 <br>
<br>
　先日の教育実習でお世話になりました、<br>
　××大学の△△と申します。<br>
<br>
　教育実習では親身にお世話になり、ありがとうございました。<br>
<br>
　お忙しいにも関わらず、先生方が暖かく受け入れてくださったおかげで<br>
　３週間の教育実習、無事に終えることができました。<br>
　<br>
　まだまだ未熟者なので、実習中は至らない点ばかりで、<br>
　何かとご迷惑をおかけしました。<br>
<br>
　実践での大変貴重な経験は<br>
　これからの私の身となると思います。<br>
<br>
　今後、この実習での経験を活かし、<br>
　勉学にも頑張っていこうと思っております。<br>
<br>
　末筆で申し訳ありませんが、<br>
　皆様方のご健勝をご多幸をお祈りしています。<br>
<br>
　敬具　　<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://neasesaito.livedoor.biz/archives/460245.html">
<title>結婚式・結婚祝いの御礼状</title>
<link>http://neasesaito.livedoor.biz/archives/460245.html</link>
<description>結婚式・結婚祝いの御礼状




結婚祝いなどを頂いた場合のお礼状は、
お祝いを頂いてすぐに手紙を送る方が良いでしょう。

手紙の文章は、親戚親族・会社の上司宛てには
なるべく堅い文章にし、誠意と感謝が伝わるようにします。

また、親しい友人などには
少...</description>
<dc:creator>fruitsb</dc:creator>
<dc:date>2008-09-26T00:54:13+09:00</dc:date>
<dc:subject>結婚式・結婚祝い　</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>結婚式・結婚祝いの御礼状</strong><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
結婚祝いなどを頂いた場合のお礼状は、<br>
お祝いを頂いてすぐに手紙を送る方が良いでしょう。<br>
<br>
手紙の文章は、親戚親族・会社の上司宛てには<br>
なるべく堅い文章にし、誠意と感謝が伝わるようにします。<br>
<br>
また、親しい友人などには<br>
少し、内容や文章を、堅苦しくならないように変えてみても良いでしょう。<br>
<br>
<br>
手紙のお礼状の内容としては、<br>
結婚祝いをいただいたことに、二人が喜んでいる様子を伝えます。<br>
<br>
文章の始めは、頭語で始め、<br>
時候の挨拶、と言われて季節ごとにちなんだ言葉を入れましょう。<br>
<br>
お祝いにいただいたものに深く突っ込んだ事は書か無くても良いです。<br>
<br>
『とても素敵なものをありがとう』という<br>
簡潔な言葉で、わざとらしくならないように<br>
品物のセンスをほめる感じが良いでしょう。<br>
<br>
<br>
＊　お礼状（結婚祝い）　＊<br>
<br>
　拝啓　××様<br>
<br>
　まだまだ残暑の厳しさが残る季節ですが<br>
　いかがお過ごしでしょうか。<br>
<br>
　先日は、私達の結婚に際し、お祝いの品を頂戴しまして、<br>
　ありがとうございます。<br>
<br>
　斬新なデザインのカップ、とても気に入りました。<br>
　早速使わせて頂きますね。<br>
<br>
　新居の方にも慣れ、ようやく二人らしい形が出来てきました。<br>
　××さんも、お近くに来た際には是非遊びにいらしてください。<br>
<br>
　まだまだ人生経験不足な私達ではありますが、<br>
　これからの人生を共に歩んでいきたいと思っております。<br>
<br>
　今後とも、ご指導の程よろしくお願いいたします。<br>
<br>
　敬具<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://neasesaito.livedoor.biz/archives/460242.html">
<title>手紙の書き方　お礼状</title>
<link>http://neasesaito.livedoor.biz/archives/460242.html</link>
<description>手紙の書き方　お礼状



お礼状というのは、基本的に
便箋や封筒などに入れてお送りする方が多いようですね。

お礼状の手紙を書くポイントとしては、
言葉の丁寧さは当たり前ですが
感謝している、と言うことを
相手に分かり易く伝えられるかどうか、というのが...</description>
<dc:creator>fruitsb</dc:creator>
<dc:date>2008-09-26T00:53:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>手紙の書き方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>手紙の書き方　お礼状</strong><br>
<br>
<br>
<br>
お礼状というのは、基本的に<br>
便箋や封筒などに入れてお送りする方が多いようですね。<br>
<br>
お礼状の手紙を書くポイントとしては、<br>
言葉の丁寧さは当たり前ですが<br>
感謝している、と言うことを<br>
相手に分かり易く伝えられるかどうか、というのが大事ですね。<br>
<br>
しかし、丁寧に書こうと思いすぎると<br>
堅苦しすぎる文章では、言い回しなどが分かりづらく、<br>
かえって感謝の気持ちやお礼の気持ちが<br>
伝わりにくい場合もあるようです。<br>
<br>
　＊　ストレートにお礼を述べる<br>
　＊　堅苦しすぎず<br>
　＊　馴れ馴れしすぎず<br>
<br>
この点を踏まえられると良いですね。<br>
<br>
他に、頭語や結語、時候の挨拶など<br>
きちんと踏まえなければいけない基本的なことは沢山あります。<br>
<br>
これらは、お礼状の手紙を送る相手によっても<br>
使う言葉が違ってきますので、気をつけましょう。<br>
<br>
<br>
時候の挨拶については<br>
その季節ごとに自分が感じたままのことを<br>
自分なりに書くだけでも、良いと思います。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://neasesaito.livedoor.biz/archives/460240.html">
<title>葉書（はがき）のお礼状の書き方</title>
<link>http://neasesaito.livedoor.biz/archives/460240.html</link>
<description>葉書（はがき）のお礼状の書き方



基本的に、お礼状を出す場合は
まっさらな、柄の入っていない便箋に書き
封書で送る、と言うものが一般的とされています。

ですが、お礼状を送る相手によっては
若干略式でも、大丈夫な場合もあるようです。


特に、古くか...</description>
<dc:creator>fruitsb</dc:creator>
<dc:date>2008-09-26T00:52:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>葉書でのお礼状</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>葉書（はがき）のお礼状の書き方</strong><br>
<br>
<br>
<br>
基本的に、お礼状を出す場合は<br>
まっさらな、柄の入っていない便箋に書き<br>
封書で送る、と言うものが一般的とされています。<br>
<br>
ですが、お礼状を送る相手によっては<br>
若干略式でも、大丈夫な場合もあるようです。<br>
<br>
<br>
特に、古くからの友人の場合は<br>
逆に堅苦しい文章を封書でもらうと、<br>
返って「そんなに気を使わなくても」と言う気持になることもあります。<br>
<br>
そういう場合などは、<br>
葉書や花の絵など、シンプルな絵葉書に<br>
<br>
「拝啓<br>
　先日は忙しいのに、お見舞いに来てくれてありがとう」<br>
<br>
など、自分なりの言葉で、簡潔だけれども<br>
感謝とお礼を伝わりやすく書くほうがいいかもしれませんね。<br>
<br>
<br>
しかし、親しいからといって、<br>
あまりにもマナーを逸脱したような言葉は<br>
社会人になって葉書に書くことではありませんよね。<br>
<br>
葉書は確かに、簡潔だと思われますが<br>
そこでも、きちんとマナーと節度を守って、<br>
丁寧なお礼文を書けるようにしたいものですね。<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://neasesaito.livedoor.biz/archives/460238.html">
<title>就職・転職の御礼状　文面・テンプレート</title>
<link>http://neasesaito.livedoor.biz/archives/460238.html</link>
<description>就職・転職の御礼状　文面・テンプレート



就職する時も勿論ですが、転職の際にも
お礼状を書くことは、欠かせないことと考えましょう。

お礼状を書くことで、就職・転職の採用が
有利に働くわけではありません。

お礼状を出したからといって採用が決まるわけ...</description>
<dc:creator>fruitsb</dc:creator>
<dc:date>2008-09-26T00:51:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>就職・転職　文面・テンプレート</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>就職・転職の御礼状　文面・テンプレート</strong><br>
<br>
<br>
<br>
就職する時も勿論ですが、転職の際にも<br>
お礼状を書くことは、欠かせないことと考えましょう。<br>
<br>
お礼状を書くことで、就職・転職の採用が<br>
有利に働くわけではありません。<br>
<br>
お礼状を出したからといって採用が決まるわけでもないですし<br>
むしろ、それで採用を決めるような企業も<br>
その程度のところだということですね。<br>
<br>
<br>
しかし、就職・転職の面接などを受けたときに<br>
自分の面接のために時間を割いてくださったことへ<br>
後日お礼の手紙を出すのは、悪いことではありません。<br>
<br>
採用が決まるわけではなくても<br>
きちんとした礼儀のある…という<br>
自分の好印象を残すことが出来るかもしれません。<br>
<br>
<br>
最近はインターネットの普及もしていますから<br>
メールのお礼文でも充分意味を成す企業も多いようです。<br>
<br>
<br>
＊　メールのお礼状　＊<br>
<br>
<br>
（メールの件名は分かりやすく書きましょう）<br>
<br>
<br>
××株式会社<br>
人事部採用担当　△△様<br>
<br>
<br>
　○○大学▲▲科の山田と申します。<br>
<br>
　先日の会社訪問の際には<br>
　大変貴重なお時間を割いていただきまして<br>
　ありがとうございました。<br>
<br>
　その際に△△さんのおっしゃっておられた話は<br>
　とても興味深く、<br>
　これから先の私の糧になるだろうと思っております。<br>
<br>
　本当に、ありがとうございました。<br>
<br>
　今後の貴社のご繁栄を切念申し上げております。<br>
　まずは、会社訪問のお礼まで。<br>
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○○大学▲▲科<br>
　山田次郎<br>
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メールアドレス　********@*****.jp<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://neasesaito.livedoor.biz/archives/460236.html">
<title>御礼状の封筒・宛名について</title>
<link>http://neasesaito.livedoor.biz/archives/460236.html</link>
<description>御礼状の封筒・宛名について

 

結婚式・出産・成人式などのお祝いで
お礼状を書くときには、
親戚や家族、友人などにお祝いを頂いたお返しで手紙を出しますよね。

または、内祝いに添えて葉書などを書く場合もあるかもしれません。


そういう場合は、お礼状を...</description>
<dc:creator>fruitsb</dc:creator>
<dc:date>2008-09-25T00:50:47+09:00</dc:date>
<dc:subject>御礼文　封筒・宛名</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>御礼状の封筒・宛名について</strong><br>
<br>
 <br>
<br>
結婚式・出産・成人式などのお祝いで<br>
お礼状を書くときには、<br>
親戚や家族、友人などにお祝いを頂いたお返しで手紙を出しますよね。<br>
<br>
または、内祝いに添えて葉書などを書く場合もあるかもしれません。<br>
<br>
<br>
そういう場合は、お礼状を入れた封筒には<br>
普通に縦書きで相手の住所、名前を書きます。<br>
<br>
裏面右下に、自分の住所と名前を書くのです。<br>
<br>
それが、基本的なマナーでしょう。<br>
<br>
自分の名前だけの場合は、<br>
送る相手がとっても親しい間柄ならば<br>
何も思わないのかも知れませんね。<br>
<br>
ですが、突然ある日送られてきた手紙に<br>
自分の住所と名前以外は何も書いていなかったら<br>
とても気味が悪いと思いませんか？<br>
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誰からだろう？いたずらかもしれない。<br>
など、不安に駆られる人と言うのは意外と多いのです。<br>
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なので、必ず自分の身元も明らかにしておくと良いですね。<br>
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また、ビジネス文書として<br>
就職の内定のお礼状などを送る場合は<br>
会社の社長に宛てて出すのではなく、面接などを担当してくださった<br>
人事の方などの名前を書くほうが良いでしょう。<br>
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個人名を書く場合は、『御中』はつけません。<br>
<br>
個人名が分からない、多数いる、と言うような場合は<br>
『××株式会社　御中』と言うふうでよいでしょう。<br>
<br>
<br>
]]>
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